【2026年最新】イオンペイ紹介IDで200pt!iAEON併用で二重取りする手順

公認会計士 ポイ子
執筆・実践ナビゲーター(監修:公認会計士にぼし)
記事内容はすべて自ら実践・検証。会計士の視点から、タイパや隠れコストまで総合的に判定します。

【2026年最新・検証結論】「イオンペイ(AEON Payアプリ)」で200ptもらえる紹介IDキャンペーンが開始されました!

実は、総合アプリ「iAEON(50pt)」の紹介特典と併用して『合計250ptの二重取り』が可能ですが、登録する順番を間違えると200ptが没収される罠があります。本記事の順番通りに登録し、確実に取りこぼしを防ぎましょう。

📊 会計士の「ポイント二重取り」最適ルート検証
  • 獲得報酬: 最大250 WAON POINT
    (AEON Pay 200pt + iAEON 50pt)
  • 絶対の条件: 必ず「AEON Payアプリ」の登録を先に行うこと。旧イオンウォレット利用経験者は200pt対象外です。
  • 最適戦略: 250ptを獲得した後は、クーポンやラウンジ予約が使える「iAEONアプリ」を日常使いのメインにするのが最も合理的です。
ギー

2026年の9月から、イオンペイ(AEON Payアプリ)で紹介IDを入れると200ptもらえるキャンペーンが始まったみたい。

さっそく登録しようかな。

コンパス君

ちょっと待って!イオンのアプリって『iAEON』ってやつもあるよね?

そっちの紹介コード(50pt)とは何が違うの?両方もらえるのかな?

会計士ポイ子

2人とも、すごく良いところに気がついたね! 結論から言うと、順番さえ間違えなければ『イオンペイ』と『iAEON』の紹介特典は二重取り(合計250pt)が可能だよ。

でも、『過去に古いアプリを使っていた人』や『登録する順番を間違えた人』は200ptが対象外になってしまうという怖いトラップが隠されているの。

即時付与ではないから、ルールを知らないと後から泣きを見ることになるわ。

今日は公認会計士の視点で、ポイントを1ptも取りこぼさないための【完全な登録手順】と【紹介ID】を分かりやすく解説するね!

目次

イオンペイ紹介IDで200pt!まずは「対象外の罠」をチェック

2026年9月1日より、決済専用の「AEON Payアプリ」にて、新規登録時に紹介IDを入力することで紹介した側・された側の双方に200 WAON POINTが進呈されるキャンペーンが開始されました。

しかし、この200ptをもらうためには非常に厳しい「対象外条件」が設定されています。まずはご自身が以下の【対象外の罠】に引っかかっていないかチェックしてください。

❌ 200ptがもらえない(対象外になる)人

  1. 過去に「イオンウォレット」にログインしたことがある人 (※AEON Payアプリは旧イオンウォレットが名称変更したものです。昔少しでも使ったことがある場合、アプリを削除して再インストールしても新規扱いにはなりません)
  2. すでに「iAEONアプリ」等で、AEON Payのコード決済設定を完了している人
  3. 他の紹介企画と重複して登録しようとしている人

つまり、この紹介IDで200ptをもらえるのは「これまでイオンのアプリで決済設定を一度もしたことがない、完全な新規ユーザー」に限られます。

🎁 イオンペイ(AEON Payアプリ)紹介ID

↓ ボタンを押して紹介IDをコピーしてください ↓

6XR4G0

※当サイトの紹介IDをご利用いただいても、お互いの個人情報が伝わることは一切ありませんのでご安心ください。(特典は双方に200ptずつ付与されます)

【合計250pt】イオンペイとiAEONの紹介特典を「二重取り」する順番

対象外条件をクリアしている完全新規の方にとって、最大の疑問は「iAEONの50pt紹介キャンペーンと併用できるのか?」という点でしょう。

結論として、【登録する順番】を厳守すれば、合計250ptの二重取りが可能です。

  • 🆖 失敗するリスクが高い順番: 先に「iAEON」で50ptをもらいAEON Pay設定を済ませる → 後から「AEON Payアプリ」で200ptを狙う(※すでに決済IDが発行済みと判定され、新規登録扱いにならない可能性が極めて高いため)
  • ✨ 最も安全で確実な順番: 先に「AEON Payアプリ」で紹介IDを入力して200ptをもらう → その後、総合アプリの「iAEON」をダウンロードして50ptの紹介コードを入れる。

金額が大きい200ptの条件を真っ先にクリアし、その後に50ptを回収するのが、財務リスクを最小化する鉄則です。

イオンペイ紹介IDはどこに入力?失敗しない登録手順

それでは、ポイントを取りこぼさないための確実な手順をステップ形式で解説します。 まずは「AEON Payアプリ」の登録からスタートです!

STEP 1 AEON Payアプリをダウンロードし「新規登録」
App StoreまたはGoogle Playから決済専用の「AEON Payアプリ」をダウンロードします。
※「iAEON」ではありませんのでアプリのアイコンにご注意ください。アプリを起動し「新規登録」へ進みます。
STEP 2 紹介IDを入力し、ログインを完了する
新規登録画面の案内に従い、入力欄に先ほどコピーした紹介IDを貼り付けてください。
そのままイオンスクエアメンバーIDまたは各種アカウントでログインを完了させます。
STEP 3 コード決済の設定を完了する【ココまで必須】
ログイン後、画面の指示に従って支払い元の設定(イオンカード、銀行口座、または現金チャージ)を行い、AEON Payのバーコード・QRコードが表示される状態まで設定を完了させてください。
※店舗で実際にお買い物をする必要はなく、画面を表示させるだけで200ptの条件達成です!
STEP 4 【おまけ】iAEONアプリで50ptを追加獲得
STEP3までが完了したら、200ptの条件は達成です!
続いて、総合アプリ「iAEON」をダウンロードし、新規会員登録時に以下のコードを入力して50ptを追加獲得しましょう。

iAEON紹介コード: A06-3Q7M5P2S48E

※AEON Payアプリとは入力画面が異なります!
詳しい入力手順と、還元率を5.0%に跳ね上げる裏技については、以下の専用記事を必ず確認しながら進めてください。
▶︎ iAEONの紹介コード入力手順と、最大還元ルートの解説はこちら

🎁 イオンペイ(AEON Payアプリ)紹介ID

↓ ボタンを押して紹介IDをコピーしてください ↓

6XR4G0

※当サイトの紹介IDをご利用いただいても、お互いの個人情報が伝わることは一切ありませんのでご安心ください。(特典は双方に200ptずつ付与されます)

【※ポイント付与のタイミング(要注意)】

これらの紹介ポイントは即時付与ではありません。

正しく登録できていれば、以下のタイミングで自動的に付与されますので安心してお待ちください。

  • AEON Payの200pt: 登録日の「翌々月10日頃」
  • iAEONの50pt: 紹介成立の「翌月下旬頃」

無事に250ptもらった後は「iAEON」を日常使いしよう!

AEON Payアプリ(200pt)とiAEON(50pt)の登録が終わり、無事にポイント獲得条件を満たした後は、どちらのアプリをメインで使うべきでしょうか?

公認会計士の結論としては、日常のお買い物には総合アプリである「iAEON」をメインで使用するのが圧倒的にお得(正解)です。

決済に特化したAEON Payアプリにはない、以下の【家計防衛に直結する3つの強力な機能】がiAEONには備わっているからです。

  1. お気に入り店舗の限定クーポンが使える
  2. イオンラウンジの事前予約ができる
  3. オーナーズカード(株主優待)を連携してキャッシュバックが受けられる

目先の200ptは非常に魅力的ですが、それはあくまで「1回きりの単発収入」です。

長期的な目線で考えれば、iAEONのクーポンやラウンジを毎月活用する方が、家計への節約効果は圧倒的に大きくなります。

具体的なiAEONの活用法や、還元率を実質5.0%まで跳ね上げる「毎月10日の活用テクニック」については、以下の専用記事で徹底解説していますので、登録が終わった方はぜひあわせて読んでみてくださいね。

まとめ:紹介IDを使いこなしてイオンペイをお得に始めよう

イオンペイをこれから始める方は、ただアプリをダウンロードするのではなく、紹介制度の仕組みと「順番」を正しく理解することが大切です。

  1. まずは「AEON Payアプリ」で紹介IDを入れて200ptを確保!
  2. 次に「iAEONアプリ」で紹介コードを入れて50ptを確保!(合計250pt)
  3. 日常の決済やクーポン利用は「iAEON」に集約して長期的に節約!

この手順を守って、1ptも無駄にしないスマートなキャッシュレス生活をスタートさせましょう!

この記事を書いた人

■ 経歴
公認会計士・当研究所 主席研究員。
監査法人での法定監査業務等を経て、現在は当研究所の主席研究員として活動。個人の資産形成やポイントプログラムの財務的分析を専門としています。

■ 運営理念:「ポイ活もシビアなコスト管理がすべて」
時間や資金を投じる価値が本当にあるのか。読者の皆様の「財布の紐」を正しく守るため、真に役立つ情報だけを厳選して検証・整理し、発信しています。

■ 発信スタンス
表面的な「お得」という煽り文句に流されることなく、作業にかかる時間(タイパ)や隠れた機会費用、税務・会計の専門知識を総動員。客観的な数字とファクトに基づく誠実な分析結果をお届けします。

※本記事は公認会計士ポイ子が執筆し、公認会計士にぼし(所長)が監修しております。個別の税務処理等については専門家へご相談いただくか、最終的なご判断はご自身の責任にてお願いいたします。

▶︎ 運営者情報・当サイトの監修体制(保有資格の証明)について

目次